スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コラボ企画のご提案 ドアラ&あっこちゃんvsつば九郎&佐野稔(笑)vsトラッキー&大ちゃんvs・・・・・・・・

先日、仕事で御茶ノ水に出かける予定があったので新橋のヤクルト本社に出かけて「つば九郎カレンダ~」ゲットしてきましたw

つば九郎カレンダーとは

つば九郎かれんだ~、ただいま、ぱとろーるちゅう!

東京ヤクルトスワローズのマスコットキャラ、つば九郎のプチカレンダーです。
実は私はこのつば九郎が結構好きでしてwもちろん球団としてはカープ一筋!なんですが。

お茶目なくせに腹黒でそれでいてどこか憎めない、というこのキャラが大好きでww

このインタが笑えたなー
「つば九郎に突撃取材!」
http://www.youtube.com/watch?v=_kHuj7ATu5Q&feature=fvwp&NR=1


なんと、つば九郎のライバルは「きむよな」! wwwwww

ちなみにこのつば九郎、日本の寒さにも耐えられるよう「進化したつばめ」なのだそうです(ペンギンではないww)

ということは、アイスショーとかの出演も(・∀・)オッケー!?

現在だとプロ野球とのコラボ企画、というと始球式くらいですが(先日、プリンス始まる前に荒川さんが西武ドームで始球式やりましたよね)、アイスショーでスケーターとマスコットがペアを組んでの対抗戦(スケート靴はかなくても、結構楽しめる気がする)とか、企画したら面白いんじゃないか?と思うんですよねー。

例えばFOIで、大ちゃんとトラッキー、あっこちゃんとドアラ、ヤマトとクラッチ、スターマン(ホッシーいなくなっちゃったからな・・・)と、こづ・・・。広島にはスライリーがいるし、福岡にはハリーホークもいるし・・。 リンク対抗戦、なんてのもできる?
そしてラストに神宮の御大、つば九郎と佐野稔が乱入!


なんて企画があったらスゲー楽しそうw
こちらはつば九郎のブログ (右にもリンクがあります)

つば九郎ひとこと日記
プロ野球に興味ない、よく知らない、という人にも楽しめる作りになってます。

あと、もう1つ笑えるのがこちら。
「つば九郎契約更改動画 」



つば九郎の中の人はもちろん、球団スタッフのノリの良さにも笑えますなー。

どうかこのノリの良さで、コラボ企画実現させてください。

ちなみにほかの球団マスコットたちがこちら。みんな個性豊かです。イケメンのレオと八木沼さんなんてのもいいかも!




ポチよろしく、更新のモチベになります
にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ
にほんブログ村

↓こちらも
blogram投票ボタン

関連記事
スポンサーサイト

テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

ワンツーフィニッシュ、歪みなし!(爆笑) ある男子オタの好みw

まあ、今季も終わることですし、ちょっと試しに・・・と思い立ってやってみた

「フィギュアスケート男子ソート」

以前のがこちら→ お前、私の日記カンニングしたろ?ww ―フィギュアスケートソート男子

いやー、呆れるほど歪みなし!
ベスト15のメンバーは殆ど以前と同じ!
クロノケヴィンがベスト10入りしてきたことぐらいですかねー。大きな差と言えば。
そして、引退したライアンとアントンが下がり、最近足元ガン見!の習慣が強くなったせいか、コンパル経験世代sが上がってきているのが特徴ですね。
そしてドミ息子が少し上位にあがってきましたが、これは「頑張ったね」上昇、というより「私は心配でたまらんよ」上昇ですw


      順位 貴方の男子ランキング
1 Sergei VORONOV(セルゲイ・ヴォロノフ)
もう私の日記の常連。愛称セリョージャ。怪我持ちで気のもめる存在ではありますが、今年は最後にきっちり結果を出してくれました。
点数が伴わなかったのが辛いところですが・・去年のポイント無しが響いているのでしょう。あたらしく作り直した、というSP。衣装をはじめアルメニアの歴史、等も研究してのプロづくりだったみたいです。今回の大会しか目に入れてない、このプロの継続はまだ考えてないそうですが、できればもっと練り上げて来年もやって欲しいですね。
サーシャ・アブトのとはまた違う、情熱的なアルメニアンで、私は大好きです。ちなみに衣装は彼女さんデザインだとか。
こちらがインタビュー。
「僕は、はるか前からこの曲を知っていました。、ずうっと大好きでした。アレクサンドル・アブトが演ってましたから。このプロをの制作にかかって、タイトルを聞くたび一種の郷愁のようなものを覚えました。去ってしまった人々、故郷を失った人々、そういったものがテーマです。それと・・・僕のガールフレンドはアルメニア系なんです(ニヤリ)。(一番滑走を引いて)ちょっと動揺したんですが、モロゾフはそんな雑念を振り払って、とにかく演技を楽しむんだ、そうすれば君の思いが感動となって聴衆に伝わる、といってくれました。」
Nice 2012 ICE - MEN SP -1/31- Sergei VORONOV - 30/03/2012
http://www.youtube.com/watch?v=gKzOQkjifA4


2 Konstantin MENSHOV(コンスタンチン・メンショフ)
こちらも私の日記では常連さんの1人。三十路の声も聞く、というのにしぶとく頑張る(笑)ベテランクワドジャンパー。
29歳の誕生日もすぎて、先日のガルデナ杯では4Tー3T、3A、3Lzを加点付きで決めてのけ、多分自身初となるステップレヴェル4も達成。本当はその動画を貼りたかったのですが・・まだ上がってきていないので、誕生日翌日のロシアンカップファイナル。4Tー3Tはじめジャンプはオールクリア、ステップもキレキレです。



3 Artur DMITRIEV(アルトゥール・ドミトリエフ)

この日記での通称ドミ息子。偉大なパパン(アルベールヴィル、リレハンメル、長野の五輪3大会連続メダリスト)の影響が大きすぎるのかいまいち伸びきれないところがやきもきさせられます。見るたび躰はでかくなってるのに(笑)。希少なセカンド3Lo持ちのクワドジャンパーですから、ポテンシャルは高いはずなんですが。繊細すぎるのかなぁ。これは私の今年のお気に入りプロ。Lzがダブったのが残念ですが、成功していればクワドが許可されてないJr.カテでは最高のジャンプ構成だったのに。


4 Peter LIEBERS(ペーター・リーベルス)
シーズンしょっぱなの仙骨骨折のケガでの出遅れ、GPS欠場、と受難続きでしたが、なんとかワールドFS進出、と良い結果で終わることができて一安心。しかし、WSがかなり下がってしまったので来季のGPS出場は危ういかも・・
しかしこのシブいギターのブルース、大ちゃんのとはまた違った味があって私は大好きです。因みに彼は、お国に帰れば兵隊さんです。
Patinaje artístico. Cto Europa 2012. Programa corto masculino (22-34) Peter Liebers


5 ヤグ(アレクセイ・ヤグディン)
言わずとしれたソルトの帝王。今だに彼に憧れている、という現役スケーターは数多いです。そんな中の1人、セリョージャがユーロで3Aに失敗したとき、このプロを思い出して、「最後まで滑りきるんだ」と自らを励ました、という「グラディエーター」。
Alexei Yagudin - 2001 GPF Gladiator
http://www.youtube.com/watch?v=xALlJz1Sq1Y


6 Brian JOUBERT(ブライアン・ジュベール)


ただ、順不同でも私のこのベスト6と同じ結果の出る方は少ないだろうなーww
特に見て思ったのが、私の場合、いわゆる「踊れる」という形容で表されるスケーターがあまり上位に来ていないんですねー。不思議です。
そして、大きな特徴はやはりジャンプ。クワドはもちろんですが、幅と高さのある綺麗なジャンプを跳べる選手が上位に来てます。コンパル世代がいまだに上位を占めているのもそのせいかも。

7 Alexander ABT(アレキサンドル・アブト)
これは私の中で今だに最高のラフマニノフですね。


そして、、「優雅」と「豪速」は両立しうるのだ、というのがこのお二人を見ているとよくわかります。スケーティングの素晴らしさ(特にウルの深いエッジにはゾクゾクしますね、足元ガン見したいです。)と、ジャンプの安定性。さすがコンパル世代だなぁ、と。

7 ウル様(アレクセイ・ウルマノフ)
Aleksei Urmanov (RUS) - 1996/1997 Champions Series Final, Men's Free Skate


9 ぺト様(ヴィクトール・ペトレンコ)


10 Kevin REYNOLDS

11 ボイタノ(ブライアン・ボイタノ)
これは本当にハマリプロ。彼の滑りは男性の肉声にものすごく合うんですよ。


12本田武史
タケシと言えばアランフェス、アランフェスと言えばタケシ、の名プロですが、私はNHK杯のこれが好きかなー。4T、4Sそしてイーグル3A,と挑戦色バリバリの構成です。


13 オーサー(ブライアン・オーサー)
ミスター3Aの二つ名を持っていた名ジャンパー。なぜか「スケーティングはあまりよくなかった」という誤解をされてるようですが、当時は「スケーティングがいい」イコールコンパルソリー上位、というのと同義でしたから、ベテランのハミルトンや、正確無比なスケーティングを誇っていたサーシャ・ファデーエフと比較して・・ということであって、オーサー自身はエッジさばきといい、スケーティングスピードといい、素晴らしいものを持っていました。「フリーの天才」とも言われていたように、華のあるスケケーターでした。それがよく現れているのがこれかなー。「Carmen on Ice」から。


14 カート(カート・ブラウニング)
引き出しの広い、いかにも彼らしいEXを2本。


15 ライーヨー(エルヴィス・ストイコ)
彼のファーストネームの由来ともなったプレスリーのメドレを使ったEX.重そうな革ジャンを翻して軽々とジャンプを跳ぶのがたまらなくかっこいいです。


そして、このベスト30の中に、GPSにも、ISU選手権にも出場したことのない選手がいます。27位のニキータ・ミハイロフ。素晴らしいアクセルの持ち主で、リズム感も良く、身体の線を綺麗に出すのが上手くて、私は彼がとても好きでした。B級マッチでは、3A~3ASeqもやってたことがあった気がします。
昨年のナショナルでは姿を見なかったから、引退してしまったのかな・・?だとしたら残念です。

16 Jeremy ABBOTT
17 Timothy GOEBEL
18 Nan SONG
19 Kevin VAN DER PERREN
20 Artem BORODULIN
21 Ryan BRADLEY
22 クーリック
23 Jorik HENDRICKX
24 Han YAN
25 Stephane Lambiel
26 Andrei LUTAI

27 Nikita MIKHAILOV(ニキータ・ミハイロフ)
2010年 ロシア選手権FS


28 Jeffrey Buttle
29 Anton KOVALEVSKI
30 Michal BREZINA
31 小塚 崇彦
32 Patrick CHAN
33 Ivan BARIEV
34 Alexander MAJOROV
35 Javier FERNANDEZ
36 Tomas VERNER
37 Alban PREAUBERT
38 Adrian SCHULTHEISS
39 高橋大輔
40 町田 樹
41 Andrei GRIAZEV
41 Jinlin GUAN
41 Paolo BACCHINI
44 信夫
44 無良 崇人
46 Zhan BUSH
47 Jason BROWN
47 Chafik BESSEGHIER
47 Kim LUCINE
47 Brendan KERRY
51 Stephen CARRIERE
52 中村 健人
52 Viktor PFEIFER
52 Abzal RAKIMGALIEV
52 Keegan MESSING
52 Brandon MROZ
52 Andrei ROGOZINE
52 Richard DORNBUSH
59 Gordei GORSHKOV
60 Jialiang WU
61 村上 大介
62 田中 刑事
63 南里 康晴
63 Max AARON
65 Adam RIPPON
66 Yannick PONSERO
67 Kristoffer BERNTSSON
68 Denis TEN
69 Artur GACHINSKI
70 Sarkis HAIRAPETYAN
70 エマ
70 Ari-Pekka NURMENKARI
70 Jeremy TEN
70 ロロ
70 Ross MINER
70 Armin MAHBANOOZADEH
70 Johnny WEIR
70 Shawn SAWYER
70 Evan LYSACEK
70 羽生 結弦
70 Florent AMODIO
70 Samuel CONTESTI
70 織田 信成
84 Misha GE
85 Maxim SHIPOV
86 プル



ポチよろしく、更新のモチベになります
にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ
にほんブログ村

↓こちらも
blogram投票ボタン
関連記事

テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

私の好きなシェヘラザード

シェヘラザード、というと男子の「ドン・キホーテ」と同じく、女子の定番プロになってますよね(男子でもいるよ、というツッコミはとりあえず無しねw)

必ず毎年1人はいる、という感じ。その中から私の独断と偏見で好きなシェヘラザードを選んでみました。

とりあえず、伊藤みどりさんは別格、として・・・

まずは、横谷花絵さん。
当時は、うわー、長野五輪のヒロインキタ━━━(゚∀゚)━━━!!と思ったものでしたが・・・。
これがベストパフォーマンスになってしまった感じで・・・・

横谷花絵 1995年 世界選手権



きっちりと跳び分けられた5種トリプル。

5種6トリプル、は今でもなかなかいませんよね。
体型変化に悩まされたのか、いまいち伸び悩んだり不調の期間が多かったりで、残念でした。現在はコーチをなさっている、ということなので、キスクラできっといつかお目にかかれるといいなぁ。


そして、デビ・トーマス。「カルメン対決」でのヴィットのライバルだったといえば覚えている方も多いかも。
これは、プロになってからのものなので、アマチュアのコンペプロとは違い、さほど高難度のジャンプが入ってるわけではないですが、ジャンプの入りと出の工夫がすごいです。

デビ・トーマス ワールドチャレンジオブチャンピオンズ 1989年


ラストの長いスパイラルが見どころ。ほんとスケーティングいいですねぇ。さすがコンパル世代です。そして、彼女は状態の動かし方、特に肩甲骨から肩にかけての線が素晴らしく綺麗でした。だからレイバックの時とか、映えましたよねー。そして、素晴らしいバネをしていて。それはこのプロのなかからも見て取れると思います。
現役時は当時の女子としては希少なセカンド3T持ちで、カルガリーの「カルメン」でも冒頭に3T-3Tを持ってきていたのですが、それに失敗し、崩れてしまったのが残念でした。

アマチュア時代から衣装センスの良さ(自分で作っていた、とのこと)は折り紙つきで、おまけに美人で頭も良くて・・・と、いくつ天から恩寵をもらってたのかとw
現在はお医者様としての活躍しながら、NPOのお仕事にも携わったり、ボランティアでスケートを教えたりもしているそうです。



さあ、来季はどんなシェヘラザードが誕生するのでしょうか?楽しみです。

↓ポチよろしく、更新のモチベになります
にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ
にほんブログ村

↓こちらも
blogram投票ボタン
関連記事

テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

プロフィール

Dora Quadski

Author:Dora Quadski
確かにフィギュアはジャンプだけじゃないですが・・・でも、やっぱりジャンパー・タイプのスケーターが好きです。
最近応援しているのは、ロシアのセルゲイ・ヴォロノフと、2009年に国別で来日した際に惚れ込んだコンスタンチン・メンショフです。
日本では小塚崇彦君、町田樹君を絶賛応援中!
 
他に、 『スター・トレック』(特にTOS 、TNG)も大好きです。
中でも、P・スチュワート扮するピカード艦長の大ファンです。もちろん、P・スチュワート自身も!
ただ、性格的にはヴァルカンに憧れるクリンゴンって感じかな(笑)ウォーフとサレックに惚れてますw。

そうです、わたしはトレッキー&シャーロッキアンなのです(笑)

カレンダー
04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
507位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ウィンタースポーツ
28位
アクセスランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

拘りと屁理屈
検索フォーム
カテゴリ
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。