長沼敦さん・マイナースポーツでの日本人の活躍-水球ハンガリーリーグ決勝

今回は、ちょっとフィギュアスケートから離れた話題を。

日本ではマイナーなスポーツでも、海外で活躍している選手は何人もいます。

今日取り上げるのは、水球の長沼敦選手。

長沼さんは、現在、ハンガリーリーグで活躍中です。彼の所属するエゲル(EGER)というチームは、伝統ある名門で、昨年はリーグ優勝もしている強豪チーム。そんななか、五輪代表選手やメダリストとタメはってレギュラーとして活躍している日本人選手がいる、というのはとても凄いことです。
上海の世界陸上の際にも水球について書きましたが、日本はここしばらくずっと五輪に出場出来ていない。もちろんこれはさまざまな要因があるからではありますが(その辺はいずれ別項でまとめて書きたいと思います。)

さて、その長沼さん所属するエゲルが、ハンガリーリーグ決勝に進出、相手は一昨年の優勝チームのブダペストのVASAS。現在一勝一敗で、日曜日に最終戦が行われ、勝ったほうが優勝、なのだそうです。

それについての長沼さんのブログ

ハンガリーをはじめとする東欧の国々では水球が国技、と言えるほど盛んで、プロチームも沢山あるとか。

そして、このハンガリーリーグ、国内ではかなり注目度も高く、長沼さんがおっしゃるには、プロ野球のフライマックスシリーズ(や日本シリーズ)に近いでしょう、とのことでした
https://twitter.com/#!/atsushinaganuma/status/184588366258511873



そのエゲルで活躍する長沼さんを紹介したドキュメンタリー番組。凛々しいイケメンさんです。確かに「サムライ」というイメージかも。

Idegenlégiósok 2. rész- vízilabda
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=uM0SJw9nzlQ



ハンガリー語わからないので、なんといってるのか解りませんが、言葉にも不自由することなく、チームメイトとなじんでやってらっしゃる様子が伺えます。
それよりなにより、これだけ長い特集を組んでもらえるっていうのが凄い!単なるもの珍しさだけじゃない、それだけ重要なチームメンバー、ということですよね!
凄く嬉しいなぁ。

エゲルの町並みを見ると、歴史のある古い街、という印象です。日本で言うと、欧州の小国からやってきた野球選手がドラゴンズやタイガースで活躍している、といったイメージでしょうか。
街をゆく人々に「日本のイメージは?」とたずねている(多分)シーンがありましたが、皆さん口々に
「サムライ」「ジュードー」「アイキドー」などとおっしゃっていたのが印象的でした。そういえば、東欧の国は柔道強いところ多いもんなあ。

マイナースポーツでも海外でもこうやって地道に実績を上げている選手がいる、ということに注目してもらいたいし、こういったことをもっともっとマスメディアには伝えてもらいたい。

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テーマ : 水泳
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羽生結弦、来季のコーチをオーサーに依頼

こういうニュースが入ってくると、ああ、今シーズンも終わりなんだなー・・としみじみしてしまいますが。
昨日、今シーズンワールド3位となった羽生君が、来季からのコーチをブライアン・オーサー氏に依頼、というニュースが入ってきました。
これは非常によい選択なのではないか、と思います。

技術的な教え、という意味でもそうですが、オーサーはともかく人脈がしっかりしている。そして、年齢的にままだ氷の上で滑って見本を見せられる年齢でもある。ちなみに、彼の師でもあるダクラス・リーは本田武史の師でもあります。そして、ダグのいるマリポサスケートスクールは、というとリー・バーケルコーチをはじめ選手、元選手ではジェフリー・バトル、ジャアニー・ロシェットを排出した一流どころで、日本にもなじみが深い。

オーサーはキムヨナのコーチ、ということで名がしられていますが、今年はフェルナンデス、ラヤの両ハビエルを教えてもいましたし、以前はリッポンも教えていました。リッポンは今でこそは彼からはなれていますが、モロゾフ門下で2008年Jr.ワールド3Aなしで優勝して物議をかもした翌年、オーサーのところに移って3AをFSで2本しっかり決めてJr.ワールド連覇を飾っています。リッポンがきっちり3Aを入れてこられるようになったのは、オーサーの力が大きいと思う。

また、意外に皆さん見落としているのが、彼は選手時代にものすごい修羅場をくぐっているんですね。
サライェヴォ五輪では、コンパル7位と出遅れ、SP1位、FSでは3A初成功を伴う1位となるも、コンパルの出遅れが響いてベテランのハミルトンに届かず銀。

サライェヴォ五輪のオーサーFS(五輪初の3A成功)


そして、ワールドも1984~1986年と三年連続銀メダル。「シルバーコレクター」とも言われてきました。
そして、1987年、五輪前年のワールドで初優勝。1プロで3A2本成功、させた世界チャンプ、というのは当時初でした。
Brian Orser (CAN) - 1987 World Figure Skating Championships, Men's Long Program


セカンドT,セカンドLo,3A2本、そしてラストのジャンプシークエンス、と素晴らしいウェルバランスのプロです。特に4分すぎに2本目の3Aを持ってきているのが凄い。

そして、前年世界チャンプ、ホスト国のエース、として臨んだカルガリー五輪では「ブライアン対決」として有名な、ブライアン・ボイタノに敗れて銀。
3Fのステップアウトがなかったら、どうなっていたわからない、本当に僅差の戦いでした。

国の期待を一身に受ける、という名誉もプレッシャーも、そしてその中で戦うことの重みも、敗北の苦味も勝利の喜びも知り尽くしているスケーターの一人だった、と言ってよいでしょう。

これは、彼がコーチとなって、選手のメンタル気遣う上でものすごく大きな財産となっている、と思います。

そして、アマ引退してからはさまざまな選手の振り付けに携わったり、座長公演を行ったり。これは、人望がなければ出来ることではありません。

弟弟子でもあるストイコのオーサーの紹介


オーサーの師であるダグラス・リーはタケシの師でもありますから、この人脈を利用しない手はない、とずっと思っていましたが、羽生君が行くとはねぇw

ジュニア上がりの頃はFS後半になるとスタミナが・・だったヨナを、バンクーバーでは後半に3Lz,そして2Aのコンボをコンスタントに入れてくるまでに鍛え上げたオーサー。まずはお手並み拝見、というところでしょうか。

ぜひ新しい羽生君の魅力を引き出してもらいたいですね。

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テーマ : フィギュアスケート
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フィギュアスケート観戦のススメ ―国別対抗戦観戦記

フィギュアスケートの世界国別対抗戦、初日を見に行ってきました。

レポになってないレポですが、思い出したことをつらつらと。

まず、この大会はライトファン、もしくは観戦初心者向きです!

1カテゴリーさほど人数も多くなく、初日を選べば男女シングル、ダンス、の3カテゴリーが見られるという豪華さ。
チケットも比較的手に入りやすいですし、お値段もけして高くない(だいたい東京ドームの巨人戦と同じくらい。あ、もっと安い席もあるかな)
ちょうど、アリーナSSがバックネット裏、スタンドSが内野指定席、スタンドAが内野自由席、スタンドB,Cが外野席、という感じ。

そして、今回を見てもわかるとおり、世界のトップクラスが集結する大会であること。女子シングルはワールド1位~5位まで、男子シングルも1,2位、4位が来ていましたし、ダンスやペアにしても同じ。だからTVでおなじみの選手たちが一堂に会する、という感じです。
そして、シーズン最終戦、ということと団体戦、ということで
「ここでいい演技をして締めくくろう!」
「みんなでうちの国アッピールして頑張ろうぜ!」
という楽しい雰囲気が満載です。
たしかに、「お遊び大会」とも言われますが、やっぱり選手はアスリート、リンクに降りればスイッチ入っちゃいますから、手抜きなんてとんでもない(これは多分本能でしょう)

まずはオープニングセレモニー。国旗・連盟旗を持ったシンクロナイズドスケーター達に先導されて出てくる選手たち、そして国歌の演奏。
今回は打ち合わせ不足のためか、国歌の演奏の前に、フランス&イタリア選手団が引き上げかけちゃう、なんてハプニングもありました。

そして、忘れてはならないのが、各種目の前に必ず審判の紹介がある、ということ。ここは是非、TVで放映して欲しい部分ですね。演技審判、技術審判ひとりひとりが名前を呼ばれ起立し観客席に向かって手を振ったり礼をしたり。当然のことながら観衆全員に顔を晒すわけですね。ビジョンではバストショットがクローズアップにもなりますし。

「審判の匿名性がどーの」
などと批判があったりしますが、明らかにされないのは「誰がその点を付けたか」であって、どんな人々が採点しているのか、ではないのです。「審判団」として採点する以上は共同責任を負うわけですから、それでいいのではないでしょうか。むしろ、「誰がその点を~」まで明らかになると、「その点をつけたのは彼だから」といった責任逃れや個人攻撃にもなりかねません。
そして、こういった国際大会の審判を務める人々はそうそうたる実績を持った方々です。
紹介を聞いていて、「あー、あのペアの片割れの人!あー、あのダンスの人!」なんてのが今回も結構ありました。
特に、シングルの技術審判にはアネット・ペッチ(レークプラシッド五輪金メダリスト)がいましたねー。

このシーンは是非TVで紹介していただいて、そして放映の際は審判のみなさんの経歴をざっとでいいから紹介していただきたいものです。それによって、採点の批判や誤解もだいぶ減るのではないでしょうか。


まずはアイスダンス。


きらびやかな衣装、美男美女ぞろい、と眼福なカテゴリーです。いかんせん日本ではあまり放映されることがなく、どちらかというとマイナーなカテゴリーですが、西欧諸国ではフィギュアの中では最も格の高いカテゴリーであったりもします。足に刃物をつけた2人があれだけ接近して滑りながらくるくる回ったりターンをしたりリフトをしたり。
シングルやペアのような派手な大技こそありませんがまさに「じわじわ来る」という言い方がふさわしい、素晴らしいカテゴリーです。

そして私は、と言えば、ざっと衣装をチェックすると(しかしみんな綺麗ですー)、とにかく足元をガン見!

前回で思い知ったのですが、とにかくスケーティングの醍醐味を知ろうと思ったら、アイスダンサーの(特に男子)足元を見ることです。2人のエッジの傾きが平行を保ったままひらりひらりとチェンジエッジを繰り返し、ターンしていくさまなんてもー、眼福。
前回のアゴストに続いて、今年はブルザの足元から目が離せませんでしたー!
あと、エレーナがとってもかわゆかったのと、ニキータがちょっとバトルに似てる?とも思いました。
そして日本のキャシー・リード、クリス・リード組。クリスはケガを抱えながら本当に頑張りました。お疲れ様!
彼らのブログ

そして男女シングル。

シングルは6ヶ国×2人の選手が2つのグループに分かれて滑ります。滑走前に6分ほどの練習時間がありますが、その間、選手の紹介があったりもするわけです。そして選手たちは入念に演技の最終チェックやリンクの氷の状態を確認しているのでしょう。ジャンプの入りを確かめる選手、実際にガンガン跳ぶ選手、様々です。

で、私は何をしていたか?当然ジャンプに注目?

いえいえいえ、ひたすら足元ガン見!です。これがTVで見られない生観戦の醍醐味。
だって、原則顔はTVと同じですから(笑)
いや、「実物の方がすっげーカッケー!」ってことも当然ありますが。

上手い、というかPCSの、特にSSの点の出るスケーターは「足元が光る」んですよ。これはもう一目瞭然です。

素早いエッジチェンジ、滑らかでスピードのあるスケーティングの持ち主は、ちょうど鏡を太陽に向けてくるくる動かしてる時のように、エッジに照明が反射してキラキラ光るんです。そして自然と目が吸い付けられるようになってしまう。

今回は、何といってもあぼちゃん!ことジェレミー・アボット!

リンクの端からすっと滑り出すと、エッジチェンジを繰り返し片足で軽々と加速してリンクの端まで一直線!軽く膝を屈伸(遠目ではわからないくらい)させるだけで音も無くグイグイ加速!ひらりひらりと翻るエッジに照明が反射して光る光る!!
いやー、もう唖然、呆然。豪速、というより、瞬速、という感じ。もう息を飲んで見つめてました。この滑り一本で、アリーナ奮発した価値がありました!

あと、目立ったところで順不同で・・

【コフトン、ブッシュのロシアン男子】
メジャーな選手の中でちょっと気の毒、という感じもしないではありませんでしたが・・
特に滑走順はWSの低い順からだったので、当然彼らは1,2番。おそらく緊張の抜けぬままの滑り出しだったことでしょう。
ただ、ブッシュの背が伸びていたのにはびっくり。一昨年くらいはほんとにちっちゃくて、その金髪おかっぱ、鼻の高い風貌から「小プル」と言われていたもんでした。
リンクサイドにはウルマノフ。ああー、前回はセリョージャと一緒だったんだよねウル・・などと思いつつ、リンクサイドでブッシュにアドバイスを送る彼を見つめてちょっと寂しくなったり。
しかし、指先の所作、肩から腕の線が素晴らしく綺麗で(さすが師匠仕込みw)、これは楽しみ!と思ったのでした。初っ端のクワドで転倒、そのまま波に乗れずに終わってしまった感じで残念でしたが、ジャンプが決まればきっと上がって来れる選手だと思います。
しかし、風貌はプルシェンコ、目付きはヤグディン(TVで見た時から思ってましたが、実物を見て再認識)、そしてコーチはウルマノフって、それなんて最強ろしあんwww

【ケヴィン・レイノルズ】
いやー、スケーティング上手くなりましたねー。ガシガシした感じが全くなくなって、大分スピードにの乗れるようになってきていました。そして、当たり前のようにクワドコンボ。「クワドエルフ」の2つ名は伊達ではありません。
もう少し高さのある放物線ジャンプが跳べるようになると、<が刺さらなくなるんじゃないかな。しかし君は・・ジャンプの回転はあれだけ早いのにスピンは・・と、あえてダメだし。これは彼に可能性があるからこそ!

【ブライアン・ジュベール】
第1グループで出てきたときは、なんであんたがここにいるのよ!状態。もう完全に別格のオーラを放ってましたねー。
前回彼を見たのがやはり国別の「Rise」で、前に演技したライサのスタオベの余韻が残る中、すっとリンクサイドから出てくるだけでがらっとジュべ色に染め変えてしまった、アスリート力というか、演技者オーラは見事でした!そして今回。
曲がかかって滑り出すに連れ、あれ?ジュべこんなにスケーティングうまかった?が第一印象。 (ファンの方ごめんなさいw)
確かにプロ自体は繋ぎも少ないし、新採点向きではないんでしょうけれども、滑走それ自体がこんなに魅力的だっけ?と。荒さや角がほとんどなく、かといって味気ないわけじゃない。滑りそのものに魅力がある、というか、極上のコニャックをストレートで飲んでる気分。
確かに、螺鈿細工の繊細さや細やかさはないけれど、一刀彫のダイナミックで素朴な美しさ、とも言ったらいいのかな。まさに野太い男っぽいスケーティング。そしてスピードに乗った4Tー3T!お見事!
鉈は鉈、剃刀にはなれない、、でもそれならばその持ち味を生かして研ぎ澄ませばいいじゃないか。そんな感じのする演技でした。

【ジェレミー・アボット】
上にも書きましたが、とにかくスケーティングが素晴らしい。ただ滑っているのだけを見ていて眼福、というスケーターの一人
昔はこういうスケーター、いっぱいいたんです。最近になって審判傾向が変わってスピードだのなんだの言い出すようになった、フィギュアはスピスケじゃないんだ、という声をよく耳にしますが、そんなこたぁありません。昔っから一流どころ、と言われるスケーターは豪速、俊足で、なおかつそれを氷上でコントロールする術を身に付けていました。
そしてこのアボット、私が以前からずっと不思議な既視感とともに見つめていたスケーターの一人で、実物を見るまではそれがなんだからわからなかったのですが、今回やっとわかりました。
ペトです!アルヴェールヴィル五輪前後のヴィクトール・ペトレンコの滑りと属性が同じなんです、アボは。←異論は認めます(笑)
しなやかでシャープなエッジ使い、一蹴りでぐぅ~んと伸びてゆく加速性能(車かw)、そして表情だけでなく体の線の美しさでプログラムの世界を表現できること。まさに、現役当時のペトはそんなスケーターでした。私が男性のフィギュアスケーターに「美しい」という形容詞を使ったのはペトが初めてだった気がします。
いつも「ジャンプが・・・」と思っていたから、この結論がでなかったのだな。アボごめんw
しかし、以前の「Life is beautiful」のプロでトロツキーの「遺書」が思い浮かんだことがあったから、彼の感情表現はやっぱ素晴らしいと思う。
トロツキーの「遺書」
何か話がちょっとずれましたが・・
今回のSPは本当に素晴らしかった。懸案だったであろうジャンプをことごとく決めてからは、アボ自身がどんどん音楽世界、自分のスケートの世界に入り込んでいくのが感じられました。そして、それが観客席の我々にも伝わってきて、共有できている。
まさに至福の瞬間でした。ひょっとしたら彼らしくないあの大きなガッツポーズは、それを体感していたからなのでしょう。

自らの世界に没入し、それを作品として発信する、見つめる観客たちの反応を受け止めさらにそれをまた大きくして発信する。まるで木霊のような、また水面に広がる漣のような、反復運動が起こってゆく。

表現者として、ほんとうに幸せな瞬間だったろうなぁ、と思います。

ちなみに今回のアボットの演技で一番に連想したのがこのペトレンコだったのでした。




とりあえず今日はここまで。


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プロフィール

Dora Quadski

Author:Dora Quadski
確かにフィギュアはジャンプだけじゃないですが・・・でも、やっぱりジャンパー・タイプのスケーターが好きです。
最近応援しているのは、ロシアのセルゲイ・ヴォロノフと、2009年に国別で来日した際に惚れ込んだコンスタンチン・メンショフです。
日本では小塚崇彦君、町田樹君を絶賛応援中!
 
他に、 『スター・トレック』(特にTOS 、TNG)も大好きです。
中でも、P・スチュワート扮するピカード艦長の大ファンです。もちろん、P・スチュワート自身も!
ただ、性格的にはヴァルカンに憧れるクリンゴンって感じかな(笑)ウォーフとサレックに惚れてますw。

そうです、わたしはトレッキー&シャーロッキアンなのです(笑)

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